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Fate/Grand Order · servant

フランソワ・プレラーティ

★★★★★術師QAAABMale
術師,
◈ Japan server only — not yet released on Global
フランソワ・プレラーティ

アイデンティティ

Cost16

ステータス

攻撃11601
HP12965
Star Weight50
Star Gen %10.8
Death Rate %36.0

プロフィール · 7 entries

Background
『やあやあ、みんな! プレラーティTVの時間だよ!  また来週! 次回は「幻術系アルケミスト」「ジル・  ド・レェの盟友」「魔術世界の愉快犯」の三本でお送  りするね!』 『あれれれ、なんだか反応が冷たいぞ?』 混乱しか呼ばない幻術系男子&女子がカルデアに参入! 叩き出すなら今のうちだぞ。
Profile 1
身長/体重:152cm・38kg 出典:史実+α 地域:イタリア+α 属性:混沌・悪  副属性:天 性別:男性かな? それとも女性かな? 太古より男女の身体を乗り換えている上に、一つの身体でも幻術で性別をしょっちゅう変えているので、もう気にするだけ無駄。
Profile 2
フランソワ・プレラーティはイタリア出身の錬金術師であり、当時貴族であったジル・ド・レェの盟友である。 ジル・ド・レェが逮捕され、異端審問にかけられた際、プレラーティも共犯者として告発された。彼は異端審問で魔術や悪魔崇拝の罪で有罪とされ、一度は終身刑となったが脱走。しかし、最終的にはジルの処刑から数年後に処刑されたとされている。 だが、彼の知識と魔術回路の一部そのものを埋め込まれた子供達やホムンクルスが世界中に保存されており、プレラーティが死ぬと、魔術刻印と記憶、そして知識が転送された一人が目覚める形で活動を続けている。 ただし、あくまで記憶と知識を引き継いだだけの別個体である。 プレラーティは魔術世界で愉快犯として様々な事件に首を突っ込んでは、何か掻き乱そうとする前に現地の強い人にギャフンと言わされて叩き出される事が多い。
Profile 3
時代に合わせて名前を変えながら生き続けてきた存在であったが、ジル・ド・レェの狂気に惹かれ、彼の盟友となり、最終的には運命を共にする事になる。ジルが死んでからの6年間で色々と仕込んだり敵対者への復讐を行ったりした後に、刑に処され―――今では自分の記憶と知識だけを引き継いだ生贄だけが代々世界に残り続けている。それはもはや記憶と知識だけを引き継いだ別存在であるが故に、英霊として明確に残っている生前の記憶は、処刑された瞬間までとなっている。 フランチェスカは時代によって性別すら使い分けていたフランソワの別側面であり、どちらの性別が本来のものであるのかは既に意味の無いものとなっている。 ただし、男女で少し性格に違いがあり、フランソワは客観的に物事を見て楽しみ、フランチェスカは主観的に人生を楽しむ節がある。 どちらにせよ、自分の命を顧みずに全力で相手をおちょくる性格は変わらない厄介な魔物である。
Profile 4
○幻術(奇想天外):A ○精霊の弟子:B この二つのスキルは後天的に得たものである。プレラーティと名乗るより、ずっとずっと昔の話。世界中を巡っていた頃、とある湖の精霊達に魔術の手ほどきを受けた証。その湖の精霊達の幻術はとある魔術師を参考にしたらしいが、プレラーティはその魔術師を遠くから見て人間ではなく夢魔だと気付いて興味を無くした。その魔術師も人間ではなく魔物に近いこちらに対して興味は欠片もないようだ。 湖の妖精達と交流はあったが、その中で一際強い力を持つブリテンの女神たる個体(モルガン)にだけは「あれはヤバイ奴だ」と察したので近付いてすらいない。 『螺湮城教本』 ランク:EX 種別:対理宝具 レンジ:1~99 最大捕捉:視界内 プレラーティーズ・スペルブック。 プレラーティが自ら調合した薬で理性を飛ばしながら魔術を行使した結果、天文学的な確率で『繋がってはならない場所』と繋がってしまった為、魔術礼装であった白紙の経典にその理をイタリア語で記し、『繋がりそのもの』を封印した。故に二度と再現はできず、唯一の繋がりを開けるその魔導書は盟友である騎士に譲渡した。彼から魂レベルで本を返却されない限り永遠にその宝具は使用できない。
Profile 5
『螺湮城は存在せず、故に世の狂気に果ては無し』 ランク:A 種別:対軍宝具 レンジ:1~80 最大捕捉:まちまち グランド・イリュージョン。 盟友に悪魔の姿を見せた、あるいはプレラーティ自身が悪魔であるという伝説が、彼が元来持つ幻術や血統と組み合わさり昇華された宝具。 とある世界線のように世界のテクスチャそのものを騙す大魔術は、アーテーの残滓が色濃く残る世界だからこそできる芸当であり、カルデアと共に歩む世界ではあそこまでの真似はできない。 『女神はここに溶け消え、故に人の愚行を言祝ぐ』 ランク:B+ 種別:対理宝具 レンジ:1~50 最大捕捉:300体 ホロス・ティス・セアス・ティス・トレラス。 幻術と魔力によるゴリ押しで、狂気と愚行の女神アーテーの力を一時的に再現し、周囲に対して行使する宝具。敵味方を問わず範囲内にいる者の認識を個別に書きかえ、バフとデバフを自在に振りまく厄介な宝具。
Profile 6
人でも神でもない、イレギュラー的に生まれた魔物に近い何か。 人間の狂気と愚行、迷妄を司るオリュンポスの女神(機神ではなく、ソフトウェアプログラム的な状態の神)であったアーテーが、ゼウスの八つ当たりによってトロイアの地に落とされた。 そのアーテーが、神々へのささやかな意趣返しとして、とある世界線でのトロイア戦争において、ある『配役』を別の人間にすり替える事で神々の思惑を混乱させようとしたのだが―――それでも正しい世界と同じようにトロイア戦争は起こり、英雄達は最終的に本来の歴史と同じ者と戦い、愛し、あるいは破滅していった。 女神アーテーはその流れに衝撃を受け、人間の強さと狂気に心底惹かれ、自らの存在意義はもうないのだと理解した上で―――それでも見守りたいと、自分を世界の中に溶け込ませる形で消えていき、神の視座により別世界の自分にもその流れが波及していった。 その過程において、女神の残滓が自由意志を持ったものがプレラーティである。 ○スノーフィールドの聖杯戦争について 今回の特異点とも更に異なる世界線において、プレラーティは役割が逆であった。 フランチェスカが人間の魔術師として存在しており、召喚した英霊のプレラーティは少年の姿であった。それだけではなく、ルーラーとして召喚されていたペイルライダーが名前通りライダーとして召喚されたり、ライダーとして召喚されていた筈の獅子心王がセイバーとして召喚されていたり、かなり異なる運命を辿ったようだ。アーテー化したフランチェスカは神の視座でそちらの世界の事を覗いていたかもしれないが、誰にも語る事はなかった。マスターであるフランソワにすら。

絆ポイント · cumulative bond points to reach each level

Bond Lv.11,500 pts totalBond Lv.23,750 pts total · +2,250Bond Lv.36,750 pts total · +3,000Bond Lv.412,875 pts total · +6,125Bond Lv.519,000 pts total · +6,125Bond Lv.6301,500 pts total · +282,500Bond Lv.7601,500 pts total · +300,000Bond Lv.8921,500 pts total · +320,000Bond Lv.91,261,500 pts total · +340,000Bond Lv.101,631,500 pts total · +370,000

How フランソワ・プレラーティ compares · vs 19 ★★★★★ Caster servants

Measured against 19 comparable servants, フランソワ・プレラーティ is middle-of-the-pack for its cohort (47th percentile on average). Its strongest number is 攻撃 at 11601 — 87th percentile, rank 3 of 19 — while HP is its weakest at 12965, ranking 16 of 19.

攻撃11601
87th percentile · rank 3 of 19 · cohort median 10753 (+8%)
HP12965
13th percentile · rank 16 of 19 · cohort median 14259 (-9%)
Star Weight50
42nd percentile · rank 10 of 19 · cohort median 50 (0%)
Star Gen %10.8
45th percentile · rank 7 of 19 · cohort median 10.8 (0%)
Death Rate %36
50th percentile · rank 8 of 19 · cohort median 36 (0%)

Closest servants · nearest on ATK

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