ホーム / Fate/Grand Order / データベース / エリザベート・バートリー
Fate/Grand Order · servant

エリザベート・バートリー

★★★★★ランサーQQABBFemale
ランサー,
◈ Japan server only — not yet released on Global
エリザベート・バートリー

アイデンティティ

Cost16

ステータス

攻撃12154
HP14114
Star Weight89
Star Gen %11.8
Death Rate %23.0

プロフィール · 7 entries

Background
ある日ある時、エリちゃんはふと思った。 星が一つ欲しいわ。私(アタシ)だけの星が。 4+1は5、ファイブスターズ。 それでこそ完璧なアイドルってものよネ! コンセプトはグレート、ゴージャス、そしてゴッデス。 追加でキュート、クール、ブラッドバス。 それは完成された鮮血魔嬢、人呼んでパーフェクトなエリザベート。 待望の参戦である。
Profile 1
身長/体重:154cm・44kg 出典:史実 地域:ハンガリー 属性:混沌・悪  副属性:星  性別:女性 槍はサーヴァント・ユニヴァース製。
Profile 2
『エリザベート・バートリーが  パーフェクトに至るまでの軌跡』 ○第一章 カルデアで今日も楽しく過ごしていたエリちゃん。 ついにチェイテピラミッド姫路城が解体されることを 知り、名残惜しみながら城を散策していた。 すると突然、自分によく似た少女から助けを 求める声が。 返事をする暇もなく、たちまちある星へと転送 させられてしまった。 そこはカボチャの星、元は火の星。 つまりカ星である。 「ここどこー!? 全体的にハロウィンなのは  嬉しいけど、なんか殺風景ね! ……そして、  私(アタシ)は誰なの……!?」 なんとエリザベートは[#並行宇宙転送:スライド・シフト]のショックで 記憶を喪失していたのだった。 終わりのエリザベートはやむなく、彼女の母を 名乗り、世話をしていく。 エリちゃんが歌を好きだと知っていた彼女は、 エリザベートを『三竜教団』の歌姫に抜擢。 彼女の歌は信徒を熱狂させ、エリザベートも 満足しているかのように思えたが―――
Profile 3
○単独行動:EX キングエリザと魔力的に因果線が結ばれているため、 実質ほぼあらゆるサーヴァントとしての軛から 逃れている。 エリちゃん野放し? あぶなくない? ○カ星を継ぐ者:EX カ星(火星)にある膨大な火山エネルギー。 キングエリザが取り込んだエネルギーを、 パーフェクトなエリザベートもまた、 自由に行使することができる。 ただし、あまりに強い力のため、出会った当初は 封じられている。 ○エリザベート・エヴォルツィオ:EX パーフェクトなエリザベートは無限に進化する。 それ故にパーフェクトなのである。 蒼輝銀河とは……エリザ粒子とは……! エヴォルツィオ、とは ハンガリー語で「進化」を指す。 ○エリザ粒子:A エリザ粒子はエリちゃんによる変質魔力の一種である。 この魔力は大量に取り込んだ存在をエリザベートに 変質させていく。 そう……すべてがエリになる、のである。 そしてその場合、キングエリザへの精神的抵抗が 難しくなってしまう。 パーフェクトなエリザベートは言うまでもなく免疫を 持っているため、どれだけ大量に取り込んでも まったく問題はない。
Profile 4
『不完全・鮮血惑星』 ランク:B- 種別:対■■■■■■宝具 レンジ:1~10 最大捕捉:なし バートリ・メグシェールト。 本来あるべき宝具の封印状態。 逆流が上手くいっておらず、威力に欠ける。 『完全なる血の惑星へ』 ランク:EX 種別:対キングエリザ宝具 レンジ:1~10 最大捕捉:なし かんぜんなるちのほしへ。 ヴェールマールシュ・エルジェーベト。 アマゾネス・ドットコムの倉庫に保管されていた 伝説の槍を触媒として発動。 本来キングエリザの魔力を吸収する注射器としての 役割だが、彼女はそれを自身へ逆流させる術を (いつのまにか)身に付けていた。 星を食い荒らす竜に対して、 同じパワーの攻撃を返す応報の槍といえよう。 『虚無統べる星の錨』 ランク:B 種別:対キングエリザ宝具 レンジ:? 最大捕捉:三頭 ヴォイドアンカー。 パーフェクトなエリザベート第三再臨で保持している槍 ……ではなく、錨。 本来は虚無という謎空間を通して、 火山にいるキングエリザを繋ぎ止める錨と、魔力を吸収する注射器の役割を果たす武器であった。 サーヴァント・ユニヴァースのアポロン謹製。
Profile 5
『エリザベート・バートリーが  パーフェクトに至るまでの軌跡』 ○第二章 エリちゃんが終わりのエリザベートと暮らして二年半、 歌姫(第二再臨)の地位を確保してもなお、彼女の アイドルにかける情熱は失われることがなかった。 そして終わりのエリザベートと意見が決定的に 対立。 「母様! 私(アタシ)はパンクでのし上がって  いくんだから!」 「許しません、エリザベート! あなたにパンク  は似合わないのだから……!」 こうしてエリザベートは家出を敢行。 カ星における居住区、アマゾネス・ドットコムの倉庫 に潜り込んでひとまず暮らし始める。 「アイドルにつきものの苦労話ってやつね!  ここからビッグに成り上がってやるわ!」 エリザベートの決意は固かった。 だが現実は厳しい。彼女の歌は、サーヴァントたちの 心に響かなかったのである。 「……まだまだ私(アタシ)の歌は、  伸びしろがあるってことよね!」 エリちゃんはポジティブだった。 やがてその衝撃を求めて、ファンも集まり始めた。 あの衝撃がクセになって、とは古代火星人の弁。 そう、軟体の生命体である彼らには、エリちゃんの 衝撃波(うた)が全身に響いたのであった。
Profile 6
『エリザベート・バートリーが  パーフェクトに至るまでの軌跡』 ○終章 色々あって(ハロウィンイベントシナリオ)、 エリザベートはカ星を救った。 三つ首の邪竜キングエリザは倒され、 星を救いし槍を手にしたエリザベート・バートリーは 威風堂々とカルデアに凱旋する。 その様子は刑部姫や清姫をして、 「エリちゃんが……エリちゃんが精悍に見える……」 と震え戦(おのの)いたほど。 だが完璧になったエリちゃんは思った。 「完璧、と思った瞬間に私(アタシ)はアイドルと  して停滞するのよね、たぶん」 「だから……まだまだエリザベートのアイドル人生  に終わりはないというワケ。じゃ、今度は木星とか  救っちゃおうかしら! あ、その前に地球?」 ファイブスターズからのさらにもう一つ星を狙う エリちゃんの戦いは、つづく!

絆ポイント · cumulative bond points to reach each level

Bond Lv.11,000 pts totalBond Lv.22,500 pts total · +1,500Bond Lv.34,500 pts total · +2,000Bond Lv.47,000 pts total · +2,500Bond Lv.510,000 pts total · +3,000Bond Lv.6310,000 pts total · +300,000Bond Lv.7610,000 pts total · +300,000Bond Lv.8930,000 pts total · +320,000Bond Lv.91,170,000 pts total · +240,000Bond Lv.101,550,000 pts total · +380,000

How エリザベート・バートリー compares · vs 18 ★★★★★ Lancer servants

Measured against 18 comparable servants, エリザベート・バートリー is below average for its cohort (37th percentile on average). Its strongest number is 攻撃 at 12154 — 67th percentile, rank 6 of 18 — while Death Rate % is its weakest at 23, ranking 16 of 18.

攻撃12154
67th percentile · rank 6 of 18 · cohort median 11858 (+2%)
HP14114
42nd percentile · rank 10 of 18 · cohort median 14825 (-5%)
Star Weight89
50th percentile · rank 8 of 18 · cohort median 89 (0%)
Star Gen %11.8
14th percentile · rank 14 of 18 · cohort median 12.1 (-2%)
Death Rate %23
11th percentile · rank 16 of 18 · cohort median 28 (-18%)

Closest servants · nearest on ATK

Build a team with エリザベート・バートリー →

↑↓ で移動 · Enter で開く · Esc で閉じる